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震度7クラスの実大耐震実験で、強さ実証済みの家。 |
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木造軸組工法は、日本の気候風土に最適な工法です。 耐久性・安全性にすぐれ、地震や災害に強く、さらに住む人の自由な設計プランが可能。 |
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木造軸組工法の採用により、それぞれの家族のスタイルにジャストフィットする理想の住まいが実現可能。 |
阪神淡路大震災の818ガル、新潟県中越地震川口町の2036ガル、同じく小千谷市で記録した1314ガルなど、震度7クラスの巨大地震を再現した実大耐震実験で、その強さを実証したジャーブネットの新世代ハウス。2007年の能登半島地震においても、全半壊ゼロを確認するなど、新世代ハウスプラスは極めて高い耐震性能を実証した、安心の住まいです。

1.入念な地盤調査と基礎固め家造りの前に入念な地盤調査を行い、地層の構成や固さを測定。また、基礎部分のコンクリートに鉄筋を縦横に入れ、建物を支えると同時に、地震の力をバランスよく分散。![]() |
2.横揺れに強い剛床構造床の構造には、梁の上に厚さ24ミリの構造用合板を釘と接着剤で密着させた「剛床」を採用。水平加重を「点」ではなく「面」でうけとめ、横揺れの力を分散させる強固な構造を実現。![]() |
3.接合金具で構造を強化地震の際力がかかりやすい柱と梁、柱と基礎などの接合部は、接合金具を連結させて構造を強化。 防錆性・耐久性を高める処理を施し、優れた耐震性能を実現している。 |
4.確かな腕の鉄人が直接施工地震に強い家づくりの為に、地域の気候風土を知り、木の良さを知る鍛えぬかれた大工達が、丹精込めて直接施工。一棟一棟の高品質と高性能をより確かなものにしている。![]() |
| 基 礎: | 基礎幅150mm | 坪単価 基本120m2以上 |
31.8万円〜 |
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| 床 組: | 根太レス28mm(剛床工法) | ||
| 開口部: | アルミサッシ(アルミ樹脂複合サッシ) 玄関ドア(断熱ドアK3仕様)ヴェナート |
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| 断熱材: | 床(マットエースUボード80mm) 壁(フルパック21 100mm) 天井(マットエース100mm 2重貼り及び気密シート貼り) 屋根裏(スタイロフォーム25mm) |

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防錆性・耐久性を高める処理を施し、優れた耐震性能を実現している。














香川県高松市多肥下町35番地

