
もし、今の暮らしに居心地の良さを見だせないとしたら、
それは何が原因でしょうか。部屋が狭い?
動線が悪くて生活がしにくい?物が多すぎてゴチャゴチャ
している?
もちろん、敷地面積により家の広さは制限されるわけです
が 、 知恵を絞ることで悩みが大きく改善されることがあり
ます。それがロータリーハウスの「大収納のある家」。

家の真ん中にたっぷりしまえる大収納をプラスすることで、家の中はいつもスッキリ、広々。
今までにない、きれいで心地いい暮らしが始まります。家で過ごすことが最高のオフタイムになる。
暮らしを美しく心地よく演出する「大収納のある家」、誕生です。




「大収納」がもたらす、“ゆとり”と“新しいライフスタイル”
家の真ん中にたっぷりしまえる大収納をプラスすることで、家の中はいつもスッキリ、広々。今までにない、きれいで心地いい暮らしが始まります。


「大収納のある家」は、スッキリ、きれいな暮らしを楽しむための知恵がつまっています。
季節モノの衣類やレジャー用品、ひな人形やクリスマスツリーなど季節のしつらい品やお子様の思い出の作品などを、丸ごとしまっておけるから、居室はいつもスッキリ広々使えます。


広々心地よく、光もたっぷり入るリビングは、家族みんなが自然と集まるコミュニケーション空間。
「大収納のある家」は、1階と2階の間に「大収納」をプラスしたことで、そのぶんリビングの天井が高くなります。
最高4.2mの高さが確保でき、開放感抜群の吹き抜けリビングが誕生。
広々心地よく、光もたっぷり入るリビングは、家族みんなが自然と集まるコミュニケーション空間。
友人を招いてのパーティにも最適です。また、「大収納」が2階の音を緩和させる役割を果たすため、遊び盛りのお子様のいるご家族にも安心です。


家具まで丸ごとしまえる空間があることでリビングを多目的に使うことができ、暮らしの楽しさが広がります。
そっと忍びこめば、祖父母のアルバム、古びた大きな地球儀、ちっちゃな木馬。「大収納」は子どもにとって謎めいた不思議な空間なのかもしれません。
それは大人にとっても同じこと。ひっそりと完成を待つ作りかけのプラモデル、美しく磨かれディスプレイされた自転車・・・。夢が詰まった家の中の秘密基地。とても素敵なことだと思いませんか?



天井高1.4メートルまでの中2階は、固定資産税の対象面積に加算されません。
(※他方自治体により異なる場合があります)
広い床面積の家をリーズナブルに維持することができます。長い時間済むことになるマイホームだからこそ、節約できる金額は少なくありません。